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漫符辞書刊行  その1『プイ』

マンガには独特の言語があります
その言語を面白くマンガで試みました



今回の漫語は『プイ』です
pui.jpg


ちなみに
粋の眼、匠の眼、通の眼とは
岡田斗司夫の 『オタク学入門』に掲載されています。
おたくという言葉が
83年に『漫画ブリッコ』で中森明夫が初めて提唱
以後 岡田斗司夫のこの本によってカタカナ表記にされました。
最近ではフジテレビの電車男の影響で
ひらがな表記になりつつあります。
僕は、カタカナ表記のままでありますが・・・

マンガも、漫画からマンガ(カタカナ表記)になり
マンガを語る記事で、マンガの表記が漢字だった場合は
大概、薄っぺらの的ハズレ、時代錯誤の内容が掲載されています
偏見ですけどね・・・

『よしみるくのウェブコミック』~羞恥の記号~もそのようなテーマです

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この記事に対するコメント

こういうの面白いね。
いただき。

載せちゃいます。

【2006/09/15 00:33】URL | ケイティ #-[ 編集]

たまにはね・・・
実はKT向けに描いたもの・・でもある

【2006/09/15 02:17】URL | よしみるく #-[ 編集]

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